2016年02月25日

アプリ申請待ちでござる。

とうとうここまで来てしまいましたよ。
はい、現在出来立てホヤホヤのファーストアプリが審査待ちになっております。

ここまでたどり着くのにどれくらいの時間とどれくらいの労力が必要だっただろうか。
プログラミングは、まーね、そりゃ難しいよ。でもネットで調べれば7割くらいは解決出来るじゃん。
自分の作ったキャラ動いたら楽しいし、解らない事を自分の勘だけでやってみて動いたら
心の中で、あれ?俺って天才じゃね?みたいになるし。この時ちょっと誇らしい。

まー置いといてプログラミングが難しいのはいいんだよ。
でも、その後のappleさん。登録難しすぎやしませんかね?
いやいや昭和じゃないんだから、英語だけで説明してないで日本語のページも作ってくださいよ。。。
思ってる以上に英語読めない人いるでござるよー

後、一番面倒だったのは Xcodeの最初に決めるゲーム名 product name ね。
最初からずっと参考書とかでゲーム名みたいな説明されてたから日本語でゲームタイトルとして
入れてたんですよ。 全然わかってなかったんだけど、Bundle identifier の所に xxxxx.xxxxx.---- って書かれてて
.---- は日本語が読み取れませんって事だったみたい。領収書の横棒みたいに追加記入出来ないよ的なやつかと思ってたお。

何が言いたいかと言うと最終アプリを申請する時に Bundle identifier を教えてね^^ 
って言われるんだけど xxxx.xxxx.---- って入力してもエラーってなるし。
ネットではxcodeの Bundle identifier と同じにして下さいネ。って言ってるし。
わかんねーyo。

何でも知ってるグーグル先生に質問してやっとわかりました。

xcodeに英語でproduct nameを入力したら .---- は表示されずにちゃんと xxxx.xxxx.xxxx ってなりました。
結論、右も左も解らないプログラミング初心者の諸君はproduct name は最初から英語で記入しておきましょう。
こんなことなってるの自分だけかもしれないが@@;

自分は最初から作り直ししましたよ。コピペするだけだから楽だけど、二度手間だし。
何はともあれ、リジェクトされなければ良いのだが。

posted by 開発者(M) at 14:29| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月17日

Magic Mouse2 × mac × swift

えっと、タイトルの件。
Magic Mouse2買っちゃたでござる。

mac book air のパッドでやって来てたんだけど、
最近はゲーム用の絵を書き出して(ドット絵ね)
マウスで書けちゃうし、って事で電気屋さんへ。

んで、mac持ってるんだしと、macコーナーへ。
Magic Mouse2があって触ってみたけど、
デザイン、可愛い!!!
んで真ん中のグリグリするやつ無くて指を
スライドするだけでスクロール出来るというね。
まるで、魔法みたいじゃーないかあ。

だが正直使い辛い。操作性も悪いし、
手に馴染まないし、値段も1マン超えちゃうし、
んで、他のマウスも見てみよかってなってたんだけどね。

5分後に気付いたらMagic Mouse2c持ってレジ並んでた。
まるで、魔法みたいじゃーないかあ。(自分の意思です。)

まー帰って使ってみたら使い辛い辛い辛い。
調べてみたら加速度が無いとかで、動かしたい場所に
移動させようとしても、へにょって感じで動かない。

んでさらに調べてみたら、加速度と移動速度を調整出来るアプリが
あるとかで、ダウンロードしてやっと、マシになったかなくらい。

CursorSenseって言うアプリでござる。
日本語説明もあるから心配無いでござる。
有料アプリだけど、1カ月くらい無料期間あるし、
Magic Mouseを自分みたいに魔法かけられて買って
がっかりしてる人は導入してみるでござる。
ちなみにトラックパッドの移動速度や
加速度も変更出来るでござる。

ps. 現在は無くてはならないアプリになっているでござる。
1000円払っちゃったでござる\(^o^)/
おやすみでかのざる\(^o^)/

posted by 開発者(M) at 21:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月09日

明けましてスイフトうございます。(ios)

皆様、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致しますでござる。

久しぶりのブログ更新になったでござるが、現在の状況から。
最近1日5時間くらいプログラミングの勉強しているでござる。

なんつーの、sprite kitが面白くて面白くて。
今まで作ったゲームとかに色んなアクションコマンドを入れてみたりして、
楽しく遊んでおります。

今日は自分の様なプログラミング初心者の方に朗報があるでござる。
自分はsprite kitでゲームを作るにあたって、sprite kitで始める2dゲームプログラミングって本を買って
ゲームを作り始めたのだが、本の通りにコードを書いてもシュミレーターにspriteが表示されなかった。
表示される事もあったが、されない時もあったりでvarが違うからしょうがないのかなとか思ってたでござる。

上記の様な自分と同じ状況になったプログラミング初心者は必ずどこかにいるだろうし、
自分はそれによって、かなりモチベーションが下がったので同じ様な人が出ない様に投下しておくでござる。

背景 を表示するコード

let 背景 = SKSpriteNode(imageNamed: "背景画像名前")
背景.position = CGPoint(x: self.frame.size.width * 0.5, y: self.frame.size.height * 0.5)
背景.size = self.size
 背景.zPosition = 1
self.addChild(背景)

そして sprite を表示させる

let 画像 = SKSpriteNode(imageNamed: "画像名前")
画像.position = CGPoint(x: 180, y: 620)
画像.xScale = 1.5
画像.zPosition = 2
self.addChild(画像)

そう簡単な事だったでござる。
zPosition を設定してあげるだけで、今まで表示させてなかったspriteが表示される様になったでござる!
ちなみに数字が大きいもの程spriteの上に表示される様になっているので、
背景画像の上に表示したい画像のzPositionは2になっているでござる。
これで、初心者プログラマーは幸せになれるはずでござる。どぞ、お困りの方はやってみて。

それでは、じゃあの。
初心者swiftプログラマーよ、頑張ろうぞ。
リンクしてくれるプログラマーさんも募集しておくので、よかったらコメントでも
残してくれたら嬉しいでござる。ヨロピコでござる。

posted by 開発者(M) at 16:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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