spritekitを使ってゲームを作る本を読みながら2個目のゲームを作った。
最初は落下物をどんぶりで受け止めるゲーム。
2つ目は通称フラッピーバード系ゲーム。
どちらも共通して言える事は、この本に書いてるプログラミングよくワカンネ。でした。
これは多分自分と同じタイミング、ってか、swift少しかじってspriktkiteを使って
ゲームプログラミングの本を読んだ人は皆そうなんじゃないのか。
swiftでフラッピーバードのゲーム作るやつ確かpart10までのやつ。凄い分かりやすかったです。
そのムービーのおかげで自分だけの力で1作目、2作目を作れるようになりました。
正直、今の所swiftの基礎勉強まるで意味なし。
ifととか、classを自分で作ってとかはほぼ出てきません。まー聞いたことも無いって人は回れ右のレベルなんだが。
結論!swiftの内容をとりあえずぱぱーっと頭に入れてspritekitいったほうがよろしいかも。
正直spritekitで覚えながらswiftを覚える方が、自分はわかりやすかったりしたでござるw
これはswift初めて2ヶ月の人間の言う事なので信じるか信じないかは貴方次第でw
とにかく、良くわからない人はフラッピーバードをswiftで作ってる動画みたら順序とか、
spritenoodとかsknoodとか良くわかると思う。
それでは、皆で頑張ろう!おやすみ1
2015年12月28日
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